平成30年4月1日更新
贈り物のお手伝いをさせていただくことが多い毎日です。
リボンを付けたり、
風船を付けたり、
最近多いのが「水引細工」です。
一番は気持ちを届ける
そんなお手伝いです。
 
 
 

 

本業の酒屋の仕事の中で「酒屋の贈り物」に奉書を巻いて水引で結びたい。それだけではじめました。ですから。うちの日本酒のギフトにも水引は使われます。
 芸術品を作って人間国宝になる望みを持ってがんばってますが、皆さんといっしょに勉強させていただいています。気持ちを形にしてお届けできる「包み」のそれは私が子供のころ初めて見た、華やかなものだったように思います。
 
ごいっしょにいかがですか
不定期ですが、ご要望にお応えして夜6時半から2時間開催しています。
興味がおありでしたらお尋ねください。
082-231-4040


 
「吉長酒店」は通称です。
「株式会社 吉長」が法的な場面で登場です。
「酒庫 吉長」の看板を挙げていますが、
どなたも呼んでくださいません。