平成30年6月1日更新 
 
~2018年度第14回 羽根屋 富美菊の集い~
 
場所 世羅別館
広島市中区三川町4-20
(082-248-2251)
日時 7月12日(木) pm7:00~
会費  10.000-
●富山の清酒「富美菊」酒造の羽根敬喜(はねけいき)氏が
自ら醸す酒として「羽根屋」シリーズを発表販売されてからのお付き合いですが、
14回14年目を迎えた恒例行事です。
どうやら これからと言う時に良さを見つけたみたいで、
我ながら自我自賛。毎回参加してくださっての皆さんも彼が日々努力されている事を、
実感した14年間でした。
すっかりおなじみになった羽根君、いや羽根さんの「羽根屋」は、
皆様のおかげで、日本中の清酒ファンに一目置かれる存在になられて、
生産が間に合わない状態の中、毎年数々の賞を受賞。
今年2018も金沢国税局酒類鑑評会で金賞(通算8年連続)
(彼の凄さは、地場産の酒造好適米を使って醸す事と思います)
「開催・集う」事で、14年間エールを送り続けてくださっているみなさんの心を
羽根君に届けたいと思います。
株式会社 吉長
730-0843 広島市中区舟人本町7-1
082-231-4040(fax)082-233-4040
http://hiroshima-yoshinaga.com
席の準備をさせていただきます。
お早めにお知らせください。
 
 
 

 

本業の酒屋の仕事の中で「酒屋の贈り物」に奉書を巻いて水引で結びたい。それだけではじめました。ですから。うちの日本酒のギフトにも水引は使われます。
 芸術品を作って人間国宝になる望みを持ってがんばってますが、皆さんといっしょに勉強させていただいています。気持ちを形にしてお届けできる「包み」のそれは私が子供のころ初めて見た、華やかなものだったように思います。
 
ごいっしょにいかがですか
不定期ですが、ご要望にお応えして夜6時半から2時間開催しています。
興味がおありでしたらお尋ねください。
082-231-4040


 
「吉長酒店」は通称です。
「株式会社 吉長」が法的な場面で登場です。
「酒庫 吉長」の看板を挙げていますが、
どなたも呼んでくださいません。